けいが文章を書く場所

一人暮らしの大学生による、一人暮らしの大学生のための(?)ブログ。

冬の乾燥対策には、ニベアのクリームをどうぞ。

 

最近めっきり寒くなりまして。。

寒い冬には、あのあったかい夏を羨んでしまうもの。

 

 

ぼくももう、冬は嫌です。

早くあったかくなっていただきたい。

 

 

んで、冬で嫌なのは、低い気温はもちろんですが、乾燥もすげー嫌ですよね。

肌はパサパサになるし、喉は痛くなるし、菌も繁殖しやすいという最悪な環境。

それが冬です。消えよ!!!(ぼくは冬、嫌いじゃないですが。)

 

 

その中でも、肌への影響はめっちゃでかいです。

見た目に出るからね。

 

 

今回は、ぼくが今年から生活に導入した、乾燥対策グッズを1つ、紹介します:)

すげー今さら感ですが、ほんまに効果があったので、紹介したいのです。

 

 

ニベアのクリーム

えー、みなさんご存知ニベアです。

ぼくが使ってるのはコレ。 

 

ニベア スキンケアクリームってやつ。

ぼくが最近使ってるのはコレ↑ですが、よく見かけるのはこっち↓かな?

【花王】ニベアクリーム 缶 169g

【花王】ニベアクリーム 缶 169g

 

 

まぁ違いといえば、成分が少し違うのと、粘度が少し違うってとこです。

 

 

青い方との比較

よく見る青い缶のクリームとの比較でもしましょうか。

両方使って感じた違う点は3つ。

ぼくが使ってる白い方を「スキンケアクリーム」、よく見る青い方を「青い缶」と呼ぶことにします。

 

違い1:ベタつき

「青い缶」の方は、去年使ってたんですが、肌に塗るとき、塗った後に、けっこうベタつきを感じます。

ものすごく気になるわけではないですが、ちょこちょこ気になる。

 

 

肌に常に何かが塗ってある状態に慣れていない男性は、初めてつけるときにはちょっと気になると思います。

もちろんすぐに慣れるけどね〜

 

 

でも、「スキンケアクリーム」を使ってみると、、それまでの「青い缶」との違いをちゃんと感じました。

その程度には、ベタつきに差があります。

 

 

違い2:塗りやすさ

違い1で書いたけど、「スキンケアクリーム」はあまりベタつきを感じません。

それは、「青い缶」と比べるとサラッとしたクリームだから。

 

 

なので、塗りやすいです。

「青い缶」も、全然塗りにくくはないんですが、「スキンケアクリーム」を使い始めると、この塗りやすさがすごくいいんですよね〜

 

違い3:保湿力

そして最後に、保湿力が違います。

「スキンケアクリーム」は、サラッとしたクリームである分、保湿力は「青い缶」に負けます。

 

 

もともと乾燥肌の方は、保湿力を重視して「青い缶」の方を買うべきやと思います。

そこまで乾燥肌ってわけじゃない人は、使いやすさ重視の「スキンケアクリーム」の方が、おすすめやと思います。

 

****

 

スキンケアクリームは、例えるなら「乳液」っぽい感触かな。

けっこーサラサラしてて、肌に浸透しやすそうな感じがします。

 

 

ぼくは、基本的に、顔以外はそんなに乾燥しないので、毎朝シャワー浴びた後と、夜にお風呂に入った後に、顔に塗ってます。

 

 

塗らないと、若干ですが、粉吹いたり肌がパサっとしちゃいます。

 

 

乾燥肌をほっとくと。。

最後に、乾燥肌をほっとくとよくないぜ、ってことをしゃべって終わりましょう。

 

 

肌の乾燥をほっとくと、かゆくなってきたことありません?

 

 

乾燥した肌って、肌の表面を外部の刺激から守ってる「バリア」のようなものの機能が下がってるので、肌が敏感になって、ちょっとした刺激でかゆみを感じちゃってるわけです。

 

 

ほっとくと、かゆいですから、かきますね。

かくと、当然、悪化します。

 

 

たまに、肌をかきむしりまくって、肌がボロボロになってる人見たことないです?

乾燥肌をほっとくと、かゆみが止まらないので、かきむしりまくってあんな感じになっちゃいます。

 

 

あとは、顔ですね。

腕とか足なら、多少乾燥してても、そんなに目立つことはないですが、顔はすぐにわかります。

それはちょっとよろしくないですね。

 

 

だから、そんなに乾燥が気になってない人でも、顔くらいは、クリームを塗るのがおすすめかな。

 

 

肌にいい成分ももちろん入ってるので、朝と夜に塗るだけで、けっこーつるつるになりますよん。

特に、顔がつるつるなのって、洗顔の時に自分で感じるので、ぼくは好きです。笑

 

 

常備しとけば、QOLがちょこっとだけ上がります:)

高いもんじゃないので、よかったら使ってみてくださいな。

 

 

 

おしまい。